サヴールのSTORY
「北海道の恵みとともに、人生の記憶に残る一皿を。」
北海道で育まれた、美味しさの哲学
北海道には大地と海が育む、四季折々のごちそうがあります。
魚介はもちろん、野菜、果物、乳製品、そしてお肉まで、本州から訪れるお客様が驚くほど。
その豊かな食材を生かし、料理を通じてお客様の笑顔に出会えたこと。
その感動が、私たち〈サヴール〉の原点です。

レストランから、ご家庭へ
2012年、札幌で開業した小さなフレンチレストラン〈サヴール〉。
旬の食材を活かしたライブ感あるフレンチで多くのお客様に支持されました。
2024年、北海道・真狩村への店舗移転構想を機に、全国に冷凍フレンチとスイーツをお届けする挑戦をスタート。


サヴールのごちそう哲学
『美味しさという幸せを 皆さまに』
一皿の体験が、人生の記憶となるように。
北海道の素晴らしい食材とフランス料理の技をかけ合わせ、
ひとくちで ふと笑みがこぼれるような、心に残るごちそうをお届けします。

